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Pioneer
VSX-D3


※画像は持ち帰り後

2010年4月18日購入。
AVデジタルアンプなんてジャンク品でも5000円以上の高値で手が届かない
なんてイメージでしたが2100円でした。
「ボリューム操作できません」
「CD入力で音でました」
ボリュームが悪いのだろう、こんな機会はない。と思い購入w
帰って操作してみるとボリュームが0dbのまま下がりません。これは危険。


分解してみるとグリスがだんごのようになってるなってる
だんごを除去し、接点を軽くやすりで削ってみたところ
安定してきました。よし、これは使える
ということでメインラック入りしました

AVアンプなんて音が悪い!と言われがちですが
今までアナログ接続だったのがデジタルに変わっただけで
ノイズが無くなり変えた意味というものがありました。



この形が神秘的であり新しさを感じます...


YAMAHA A-6とほぼ同じ容量の6800μFでもここまで小さくなるんですね
時代の進化を感じます



もう一つ直さねばと言うのがここのリレー。
どうも接点が汚れているらしく、スピーカー出力時に
右chだけ音が小さい。ウーファーを指で押してみてやると
音量が元に戻る。→接点の汚れか! なんて思ってます
ですがパカッと外すにもカバーが割れそうだし
同規格品が見つけられないので保留中。



内部写真


主な仕様
仕様はこちらからどうぞ http://pioneer.jp/press/2000/0419-1.html




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